みなさまこんにちは!
全国的に夏日のところが多いようですね・・・
毎年季節が繰り上がっている気がします。
気温の変動が大きいので、ご自愛くださいませ。

(ほんとに夏かと思っちゃう風景になってきました)
さて、繁忙期が終わり、年一行事(ときどき年二になりますが)の夫実家巡業を終え、
さぁて、そろそろここ数ヶ月ふわっと頭の中にあった
新しい占星術の理論構築作業を進めるぞ!
と思った矢先、娘が溶連菌で発熱、1週間が消えました💦
まぁ繁忙期の間に一度も大きな風邪も引かずに
頑張ってくれてたので
たまにはママとマッタリもしたいものかね、
と1週間ぴったりくっついておりましたが笑
さて、ようやく調子が戻ってきて登園してくれたので、
土台となるAIの基礎の基礎を組み立てて、
これからどっぷり探求モードになりそうです。
その組み立ててでAIと対話していたのですが、
冥王星って、従来の進化占星術の定義では、
- 進化欲求
- 魂の根源欲求
- 執着
- カルマ
といったことが語られてきましたが、
並木先生の講座で目醒めのための理論を深く学ぶにつれ
このように捉える段階も必要であったことも事実ですが、
一方で、
この地球という物理次元や、眠りのマトリックスの次元を
魂が体験して成長するために、魂が自ら設定して下ろした
大きな碇であり、「意識没入VR装置」
という捉え方になるんだなーということ。
もちろん、従来の進化占星術でも、冥王星は魂が自ら設定した根源欲求の表れ、
という話をしているのですが、
正直、進化のため、と言われても、なぜそんな欲求を設定するのかも、
ちょっとよく分からなかったんですよね。
しかし、この地球という物理次元に、高い波動次元から降り立つにあたり、
ここでどうやって進化成長をするか、という枠組みとして、
どういう領域でより深く眠るか、重い碇を下ろす必要が
あって、それを表しているのが、冥王星だったのだな、と
感覚的に分かるようになってきました。
こういったことを言語化していく作業に、
めちゃくちゃワクワクと頭の中のグリングリン(回っちゃってる笑)
が止まりません!
アウトプットの形として、いくつか大きなことも考えていますが、
まずは少しずつブログでもシェアしていきたいと思いますので、
時々覗いてみてもらえたら嬉しいです。


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